アートによる学びのメソッドにより次世代の生き抜く力を育む
未来を描くプログラム

 
「未来を描くプログラム」はEGAKUを繰り返しながら、5つの要素「個の自律」「コミュニケーション能力」「多様性を楽しむ力」「俯瞰して観察する力」「正解のない問いを考える力」を学べるように発達段階や生徒の特性などに合わせて設計をしています。この要素は、いまあらゆる教科学習や探究的学習で重視されている「主体的・対話的で深い学び」/アクティブラーニングをより深める土台となります。
また、自己肯定感を高め、クリエイティブ・コンフィデンス - 自己の創造性に対する自信 - を育てることとなり、社会人になってからも自分らしく生き生きと活躍し、学び続ける成熟した大人に成長するための基礎能力を築くことができます。

プログラムの5つの効果

これからの時代を生き抜くために大切な5つの素養を育みます

 

さまざまな学びを、より深く、楽しく

幅広い学習テーマに対して EGAKUを組み合わせることで、より主体的かつ深い学びとなります

効果検証の取り組み

これからの時代に必要な新しい学びへの貢献と、生徒の学びを深めるために

「探究型の学び」は、数値化が難しい上に、評価をすること自体が学びの効果を妨げかねない領域でもあります。ELAB では、「評価」によって受講者がより学びを深め、自己成長を実感できる機会となるよう配慮して設計をしながら、教員・生徒それぞれにとってポジティブな効果のある検証活動に力を入れています。

 

 

これまでの実施事例

現在ELABとして力を入れている中高生向け実施事例を掲載しています
大学生向け小学生向けは各リンク先よりご覧ください

 

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お問合せ

小学生向けから大学生向けまで幅広く導入・実施が可能です
プログラムにご関心をお持ちの方は、お気軽にお問い合わせください
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