EGAKUプラクティショナーとは?
EGAKUプラクティショナーとは、自らもEGAKUを通じて学び続けながら、実践を通じて設計・運営のノウハウを習得し、EGAKUを日常的にご自身の授業等の中で活用する先生・教育関係者の方です。
プラクティショナーになるためのステップ
1.自分自身としてEGAKUを体験
2.EGAKUを継続受講し学び続けながら、背景にある哲学や運営ノウハウを勉強会を通じて学ぶ
3.実践する現場をともに創る
はじめての方でご興味をお持ちの方は、まずはオープン開催にてEGAKUをご体験ください。
先生をはじめ学校教育における現場をお持ちの方は、ELABによる受講サポートがあります。
勉強会
EGAKUを継続受講されている方・学校や法人でEGAKUを導入いただいている方を対象に、プラクティショナー育成のための勉強会を開催します。教員・教育関係者の方のみならず、企業で実践をされている方もともに参加し学び合うことができます。
今後のオンライン勉強会開催予定
EGAKUオープン開催のタイミングに合わせて、オンラインで開催します。
勉強会の内容は、書籍『次世代が「自分を生きる」ためのアートの実践 EGAKU』(ナカニシヤ出版、2026/1/20発売)をテキストとして進行します。
【第1回】終了
日時: 1/24(土) 13:30~14:30
テーマ: EGAKUとは何か –プログラムが生まれ広がった背景
【第2回】終了
日時: 2/14(土) 13:30~14:30
テーマ: 学校におけるEGAKUの実践事例共有
【第3回】終了
日時: 3/28(土) 13:30~14:30
テーマ: 学びの再現性を担保する運営の肝
※同日 9:30~12:30 オンラインでEGAKUオープン開催実施
【第4回】
日時: 5/16(土) 13:30~14:30
テーマ: 組織開発におけるEGAKU -企業と学校での実践から-
※同日 9:30~12:30 オンラインでEGAKUオープン開催実施
【第5回】
日時: 8/1(土) 13:30~14:30
テーマ: To be announced
※同日 9:30~12:30 オンラインでEGAKUオープン開催実施
過去の勉強会の録画を共有しますので、途中からでもご参加いただけます。
各勉強会のテーマは今後変更となる可能性があります。